採用情報
中村 一貴新車スタッフ課長   2005年入社
楽ではないが、その分達成感や充実感を味わえる仕事。
常にお客様目線になれるよう心がけて、丁寧に対応致します。
  • 現在の仕事内容私はトヨタカローラ千葉で営業スタッフとして働いています。主な仕事内容としては、スタッフごとに担当のテリトリー(地区)が決められておりますので、普段はテリトリー内のお客様宅に訪問し、お車の調子伺いや、点検誘致活動、新車をおすすめする活動が中心になります。営業スタッフですので、この『外回り』がとても大切な仕事になります。日頃のこのような活動によって新車への乗り換えのご相談をいただいたり、ご紹介をいただけるようになってきます。もちろん、チラシ配りや新規のお客様宅への訪問など地道な活動も大切です。営業は楽な仕事ではありませんが、その分達成感や充実感も味わえる仕事だと思います。
  • 千葉県内で自分の希望にあった会社でした。就職活動の際、営業をやろうという事と、千葉で働きたいというのが私の場合ありました。色々な会社を検討する中で、営業をやるなら自信をもってお客様におすすめできる商品を売りたいと考え、何がいいのか悩みましたが、トヨタの自動車の営業をすることに決めました。そしてトヨタカローラ千葉を何度か訪問する中で、採用の方もとてもいい方でしたし、仕事内容はもちろん、働く場所も千葉県内で自分の希望にあった会社でしたので、ここで働いてみたいと思い入社を決めました。
鷲巣 亜佐美新車スタッフ副課長   2005年入社
それがいつかきっと力になり、営業としての武器になる。
  • 現在の仕事内容ショールームにご来店いただいたお客様の接客や、ご自宅を訪問しての営業を行っています。既存のお客様への車検や点検のご案内、保険契約など、お客様のカーライフをトータルでサポートする仕事です。
  • たった一人のために時間を取り、ていねいに話してくれたから。大学時代の4年間、飲食店でアルバイトをしていた経験から、就職は営業か接客業を希望していました。いろいろな会社を見たいと考え、業界は絞らず就職活動をすることに。当社にコンタクトを取った時、実は会社説明会はすでに終了していました。ところが、採用担当の方が私のためだけに説明会を行ってくれたのです。たった一人のために時間を取ってていねいに話をしてくれたことに、とても感動しました。自動車に対する知識が乏しいことに不安もありましたが「最初は苦労することもあるかもしれない。でも、それがいつかきっと力になり、営業としての武器になる」というお話に、不安がやる気に変わっていくのを実感。迷わず入社を決めました。
竹内 祥順サービスマネージャー 1998年入社
2008年、全国トヨタカローラ
サービス技術コンクールで3位入賞
  • 私が出場したのは「メンテナンス競技」です。これは、足回り、指示部品の交換、規定10項目の検定などを競います。関東地区大会では1位だったので、全国3位の成績は多少悔しい気持ちもありましたが、大会を機に、仕事への自信と勉強への意欲がさらに高まりま
    した。今後は自分の技術ノウハウを後輩に伝え、メカニックが働きやすく、お客様とともに笑顔になれる環境づくり、そして自身のマネージメント力の向上に取り組みたいと思っています。
    「国家検定1級整備士」の資格取得を
    サポートする環境が充実。
    「国家検定1級整備士」の試験が実施されて以来、当社では1級整備士資格取得者が誕生しています。当社には充実した技術研修システムがあり、本人の意欲があれば技術レベルはいくらでも高められます。技術レベル向上には『基本が大切』であり、『技術向上のために努力を惜しまないこと』が求められます。つまり、基本を意識して日々の仕事のなかで技術を磨くことが重要であり、診断・整備をより確実に、そしてより早くするための鍛錬も欠かせません。当社には、そのための環境が揃っています。
中屋 拓巳サービススタッフ    2015年入社
明るい雰囲気と、学べる環境を活かし、
トヨタ検定1級整備士の資格をめざす。
  • 学校で学んだことを世界のトヨタブランドで活かしたいと思いました。当社に入社したのは。明るく和気あいあいとした雰囲気、さらにはお客様への親身な対応などに惹かれたからです。現在はサービスエンジニアとして主に車検整備、定期点検、新車アクセサリー取付などを担当しています。最先端のトヨタ車に触れ、技術を学べる楽しさに加え、点検・修理の終了後、お客様から「ありがとう」と感謝の言葉をかけられたときなど、仕事のやりがいを感じます。社内には先輩方に何でも気軽に相談でき、教えていただける雰囲気がありますし、キャリアアップの目標もしっかりしていますので、この環境をフルに活用し、トヨタ検定1級整備士の資格取得をめざし、クルマに関する幅広い知識と技術を習得していきたいと考えています。サービス部門の第一歩であり、メカニックたるサービススタッフの主体部門です。日々の仕事を通じた技術習得、あるいは、技術ステップごとの教育カリキュラムや資格制度によって技術を磨き、知識の深化と技術力の拡大へ意欲的に取り組みます
  1. 先輩社員からのひとこと