【2025年12月1日現在】
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ニッポンを感じる千葉県内の
歴史・文化、伝統技術をご紹介します。
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吉岡まちかど博物館
印西市木下(きおろし)地区は利根川水運で栄え、江戸時代には河岸として発展した。「吉岡まちかど博物館」は、明治24(1891)年に河岸問屋を営んでいた吉岡家に建てられた土蔵。町おこしの一環として東京電機大学建築学部の学生と「木下まち育て塾」、市民ボランティアが協働で再生し、平成16(2004)年に開館した。
吉岡家土蔵
【令和7 年度秋季企画展】
木下に遺されてきた江戸の印刷文化と「 べらぼう」の世界 ~蔦重・馬琴・一九~令和8年2月7日(土)までの定期開館日に開催。入館無料。詳細は「木下まち育て塾」ホームページへ
吉岡家に残る古文書や歴史資料などを展示し、地域の歴史を伝えている。
DATA
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印西市木下1484
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13:00 ~ 16:00まで
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定期開館日:毎月第1土曜日、 第3日曜日
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無料(無料駐車場あり)
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090-3529-4990( 木下まち育て塾・伊藤)
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