トヨタ・シエンタは何人乗り?7人乗りと5人乗りの違いを比較!選び方も!
記事作成日:2023年03月27日
記事更新日:2026年10月07日
記事更新日:2026年10月07日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、スタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
5ナンバーサイズのコンパクトなボディサイズに、広々とした室内・荷室が人気のトヨタ「シエンタ」。
ミニバンならではの乗り降りのしやすさや使い勝手の良さも追求し、ファミリーカーとしても高い人気を誇っています。
2026年8月には、新色の追加設定、ドアミラーのデザイン変更、寒冷地仕様標準装備(E-Four)などの一部改良をおこない、さらに商品力がアップしました。
そんなシエンタには、3列シートの7人乗りと2列シートの5人乗りがあるのはご存じでしょうか?
今回の記事では、7人乗りと5人乗りそれぞれの特徴やシートアレンジ、向いている使い方、さらにおすすめのカスタマイズについても詳しくご紹介します。
シエンタの7人乗りと5人乗りどちらを購入しようか迷っている方、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
ミニバンならではの乗り降りのしやすさや使い勝手の良さも追求し、ファミリーカーとしても高い人気を誇っています。
2026年8月には、新色の追加設定、ドアミラーのデザイン変更、寒冷地仕様標準装備(E-Four)などの一部改良をおこない、さらに商品力がアップしました。
そんなシエンタには、3列シートの7人乗りと2列シートの5人乗りがあるのはご存じでしょうか?
今回の記事では、7人乗りと5人乗りそれぞれの特徴やシートアレンジ、向いている使い方、さらにおすすめのカスタマイズについても詳しくご紹介します。
シエンタの7人乗りと5人乗りどちらを購入しようか迷っている方、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
目次
シエンタは何人乗り?
シエンタは「Z」「G」「X」の3グレードに、ハイブリッド車・ガソリン車の設定があります。
また、ハイブリッド車は2WDとE-Fourのエンジン仕様を選択できます。(ガソリン車は2WDのみ)
さらに、それぞれに「3列シート車・7人乗り」と「2列シート車・5人乗り」の2つのシートタイプを用意しており、家族構成や使用用途などに合わせて、ピッタリな1台を選べます。
また、ハイブリッド車は2WDとE-Fourのエンジン仕様を選択できます。(ガソリン車は2WDのみ)
さらに、それぞれに「3列シート車・7人乗り」と「2列シート車・5人乗り」の2つのシートタイプを用意しており、家族構成や使用用途などに合わせて、ピッタリな1台を選べます。
シエンタの7人乗り(3列シート車)の特徴
まずはじめに、7人乗り仕様のご紹介をしていきます。
シエンタの7人乗り(3列シート車)にはどのような特徴があるのでしょうか。
ここでは、「荷室サイズ」と「シートアレンジ」に分けて、7人乗り(3列シート車)の特徴を解説していきます。
シエンタの7人乗り(3列シート車)にはどのような特徴があるのでしょうか。
ここでは、「荷室サイズ」と「シートアレンジ」に分けて、7人乗り(3列シート車)の特徴を解説していきます。
シエンタの7人乗り(3列シート車)の荷室サイズ
シエンタの7人乗り(3列シート車)の荷室サイズは次のとおりです。
※1.荷室中央部付近。※2.E-Fourの場合は525mmとなります。
荷室長はサードシートアレンジモード時(3列目シート格納時)で最大990mm(※3)、フラットラゲージモード時(2・3列目シート格納時)で最大1,525mm(※4)となります。
※3.セカンドシートスライド最前端時。※4.セカンドシートクッションからの長さ。シートレッグからの長さは1,430mm
このように、シエンタの7人乗り(3列シート車)は大人数の移動はもちろん、長尺物や大きな荷物も積み込むことが可能です。
| 荷室幅 | 1,265mm |
| 開口部高さ | 1,070mm |
| 荷室高 | 1,150mm *1 |
| 荷室フロア高 | 505mm *2 |
荷室長はサードシートアレンジモード時(3列目シート格納時)で最大990mm(※3)、フラットラゲージモード時(2・3列目シート格納時)で最大1,525mm(※4)となります。
※3.セカンドシートスライド最前端時。※4.セカンドシートクッションからの長さ。シートレッグからの長さは1,430mm
このように、シエンタの7人乗り(3列シート車)は大人数の移動はもちろん、長尺物や大きな荷物も積み込むことが可能です。
シエンタの7人乗り(3列シート車)のシートアレンジ
シエンタの7人乗り(3列シート車)は、状況に応じて様々なシートアレンジができます。
多人数で乗れるので、家族や友達とのお出かけなどで活躍できるシート設定です。
7人乗り(3列シート車)のシートアレンジは具体的に次のとおりです。
※1.ターンチルトシート(助手席)装着時は、助手席側はフラットモードにはできません。
また、簡単な操作でセカンドシートを折りたためる「5:5分割セカンドシートタンブル機構」、サードシートを簡単に格納できる「5:5分割サードシートダイブイン機構」を採用しており、操作がラクにおこなえるのことも魅力です。
多人数で乗れるので、家族や友達とのお出かけなどで活躍できるシート設定です。
7人乗り(3列シート車)のシートアレンジは具体的に次のとおりです。
| シートアレンジ | 概要 |
| ノーマルモード | 最大乗車人数は7人、すべての座席に乗車できる基本モード。 大人数で移動する際に適しています。 |
| フロントシートフラットモード *1 | 最大乗車人数は7人、すべての座席に乗車できる基本モード。 大人数で移動する際に適しています。 |
| サードシートアレンジモード | フロントシートのヘッドレストを外して後方に倒すことで、 身体を伸ばしてくつろげるシートアレンジ。 休憩・仮眠の際に最適です。 |
| ハーフラゲージモード | 最大5人乗車できるシートアレンジ。 サードシートをダイブイン格納することにより、後方部分に 広いスペースを確保し、荷物やベビーカーを収容できます。 また、セカンドシートを前後にスライドすれば、 荷室長を調整できます。 |
| フラットラゲージモード | サードシートを格納、セカンドシートをすべて折りたたんだ 最大2人乗車できるシートアレンジ。 後席すべてをラゲージとして使用できるため、 大容量の荷物を積載が可能で、その容量は27インチ相当と 20インチの自転車を1台ずつ搭載※できるほどです。 ※自転車の大きさや形状によって積載できない場合があります。 詳しくはスタッフまでご確認ください。 |
また、簡単な操作でセカンドシートを折りたためる「5:5分割セカンドシートタンブル機構」、サードシートを簡単に格納できる「5:5分割サードシートダイブイン機構」を採用しており、操作がラクにおこなえるのことも魅力です。
シエンタの5人乗り(2列シート車)の特徴
シエンタの5人乗り(2列シート車)にはどのような特徴があるのでしょうか。
7人乗り(3列シート車)と同様、「荷室サイズ」と「シートアレンジ」に分けて、5人乗り(2列シート車)の特徴を解説していきます。
7人乗り(3列シート車)と同様、「荷室サイズ」と「シートアレンジ」に分けて、5人乗り(2列シート車)の特徴を解説していきます。
シエンタの5人乗り(2列シート車)の荷室サイズ
シエンタの5人乗り(2列シート車)の荷室サイズは次のとおりです。
※1.荷室中央部付近。※2.E-Fourの場合は585mmとなります。
荷室長はフラットラゲージモード時(2列目シート格納時)で最大2,045mm、ノーマルモード時で最大840mmとなります。
7人乗り仕様よりも荷室が大きいので、キャンプや車中泊のようなアウトドアやレジャーに利用する人も多いです。
| 荷室幅 | 1,265mm |
| 開口部高さ | 1,070mm |
| 荷室高 | 1,055mm *1 |
| 荷室フロア高 | 565mm *2 |
荷室長はフラットラゲージモード時(2列目シート格納時)で最大2,045mm、ノーマルモード時で最大840mmとなります。
7人乗り仕様よりも荷室が大きいので、キャンプや車中泊のようなアウトドアやレジャーに利用する人も多いです。
シエンタの5人乗り(2列シート車)のシートアレンジ
7人乗り(3列シート車)と同様に、シエンタの5人乗り(2列シート車)も状況に応じてシートをアレンジできます。
先ほど触れたように荷室のスペースが広くなっていますので、人よりも荷物を積む機会が多い人におすすめです。
5人乗り(2列シート車)のシートアレンジは具体的には次のとおりです。
※1.ターンチルトシート(助手席)装着時は、助手席側はフラットモードにはできません。
また、「6:4分割セカンドシートチルトダウン機構」を採用し、シンプルな操作でセカンドシートを前倒しできます。
先ほど触れたように荷室のスペースが広くなっていますので、人よりも荷物を積む機会が多い人におすすめです。
5人乗り(2列シート車)のシートアレンジは具体的には次のとおりです。
| シートアレンジ | 概要 |
| ノーマルモード | 最大乗車人数は5人、すべての座席に乗車できる基本モード。 乗車スペースを確保しつつ、 ラゲージスペースを広々と利用できます。 |
| フロントシートフラットモード *1 | フロントシートのヘッドレストを外して後方に倒すことで、 セカンドシートとつながる休憩モード。 休憩・仮眠の際に最適です。 |
| ハーフラゲージモード | セカンドシートを片側に折りたたんだ 最大3名乗車できるシートアレンジ。 長尺物などの大きな荷物を積み込みながら、 セカンドシートへ乗車できます。 |
| フラットラゲージモード | セカンドシートを両側とも格納するシートアレンジで 乗車最大人数は2人。 セカンドシートより後ろを全てラゲージスペースとして使用でき、車中泊でのアウトドアも可能な広さを確保できます。 また、大容量の荷物も積載が可能で、その容量は26インチの 自転車を2台搭載※できるほどです。 ※自転車の大きさや形状によって積載できない場合があります。 詳しくはスタッフまでご確認ください。 |
また、「6:4分割セカンドシートチルトダウン機構」を採用し、シンプルな操作でセカンドシートを前倒しできます。
シエンタをさらに便利・快適にするアイテム
このように、2種類のシート設定や多彩なシートアレンジで使い勝手のよいシエンタですが、カスタマイズを活用することで、シエンタの便利さ・快適さをさらに向上させる事ができます。
ここでは、「ファミリーにおすすめのカスタマイズ」と「レジャーにおすすめのカスタマイズ」の2つに分けて、おすすめのアイテムを解説していきます。
ここでは、「ファミリーにおすすめのカスタマイズ」と「レジャーにおすすめのカスタマイズ」の2つに分けて、おすすめのアイテムを解説していきます。
ファミリーにおすすめのカスタマイズ
ファミリーにおすすめのカスタマイズとして、収納力をテーマに開発された「FUN×FUNインテリアセット」をご紹介します。
機能ポケットが充実したシートカバー・小物類の転落防止用ドアポケット・収納力が優れているコンソールボックスの3点がセットとなっており、シエンタの収納力を向上できます。
小さなお子さんがいるご家族に特におすすめしたいアイテムです。
機能ポケットが充実したシートカバー・小物類の転落防止用ドアポケット・収納力が優れているコンソールボックスの3点がセットとなっており、シエンタの収納力を向上できます。
小さなお子さんがいるご家族に特におすすめしたいアイテムです。
レジャーにおすすめのカスタマイズ
シエンタには、車をレジャーに活用する用品が多く用意されているのも特徴です。
レジャーにおすすめのカスタマイズとして次の4つをご紹介します。
※商品につきましては、予告なく変更や販売終了となることがございます。(商品の情報は’23年1月現在のもの)※オプションについて詳しくはスタッフまでおたずねください。
ファミリーでの移動をより快適にしたい方、アウトドアレジャーやキャンプを存分に楽しみたい方は、ぜひカスタマイズもご検討してみてください。
レジャーにおすすめのカスタマイズとして次の4つをご紹介します。
| オプション名 | 概要 |
| バックドアネット | バックドアを開けて車内の風通しをよくしたい時などに 最適なオプション。 ファスナーを閉めれば日よけになる他、ファスナーを開ければ座席とラゲージの行き来もしやすいです。 ■走行中は使用できません |
| バックドアラック | バックドアを開けて使用するオプションで、衣類・ランタン などをかけられるラック。 ブラックアルマイト処理により、アウトドアシーンにて カジュアルな空間を演出できます。 |
| ラゲージウッドデッキ (木目調) |
木目調によりラゲージボードに華やかさを 創出できるオプション。 見栄えの良さだけでなく、水・泥汚れなども軽く拭きとれる 機能性も持ち合わせています。 |
| ハンギングベルトブラック | フリーループ(8個)とカラビナ用ハトメ穴(2個)が付いた ベルトで、用途に合わせて様々なものを吊るせます。 後部座席のアシストグリップを利用し 室内で利用することが可能です。 ■2列目でご使用ください。 ■2列目・3列目に乗車の際は、取り外し願います。 |
ファミリーでの移動をより快適にしたい方、アウトドアレジャーやキャンプを存分に楽しみたい方は、ぜひカスタマイズもご検討してみてください。
お客さまからよくいただく感想をスタッフに聞いてみた!
トヨタカローラ千葉のスタッフに、購入後に伺った「5人乗りで良かった」「7人乗りで良かった」という、お客さまから実際によくいただく声を聞いてみました。
【5人乗りを選ばれたお客さま】
【7人乗りを選ばれたお客さま】
荷室スペースを重視するお客さまからは5人乗りの人気が高いです。
特にアウトドア用品やベビーカーを積む機会が多いご家庭では、5人乗りを選ばれるケースが多かったです。
また、7人乗りは普段はシートを収納しておき必要なときだけ多人数で乗れる安心感が魅力と言えるでしょう。
【5人乗りを選ばれたお客さま】
【7人乗りを選ばれたお客さま】
荷室スペースを重視するお客さまからは5人乗りの人気が高いです。
特にアウトドア用品やベビーカーを積む機会が多いご家庭では、5人乗りを選ばれるケースが多かったです。
また、7人乗りは普段はシートを収納しておき必要なときだけ多人数で乗れる安心感が魅力と言えるでしょう。
利用スタイル別におすすめのシート設定をご紹介
どのような利用スタイルかによって、最適なシート設定は異なります。
主な利用スタイルごとのおすすめは以下の通りです。
また、3列目の使用頻度に応じた選び方も紹介します。
「月・年間で何回3列目を使うか」が、選択の分かれ目とも言えます。
このように、乗車人数だけでなく「どのようなシーンで使うか」「3列目を使う頻度はどれくらいか」を整理することで、後悔のないシート選びができます。
ご自身のライフスタイルに合った、最適な仕様を選ぶ参考にしてください。
※自社調べ。※本記事は、トヨタカローラ千葉におけるお客様対応実績およびスタッフへのヒアリング内容をもとに作成しています。ご利用環境や使用状況によって感じ方は異なり、すべてのお客様に当てはまるものではありません。実際のご購入にあたっては、展示車・試乗車の確認やスタッフへのご相談をおすすめします。
主な利用スタイルごとのおすすめは以下の通りです。
| 利用スタイル | おすすめ |
| 夫婦2人 | 5人乗り |
| 3人家族 | 5人乗り |
| 4人家族 | 5人乗り・7人乗り両方 |
| 祖父母を乗せる | 7人乗り |
| 子どもの送迎が多い | 7人乗り |
| 荷物重視 | 5人乗り |
また、3列目の使用頻度に応じた選び方も紹介します。
「月・年間で何回3列目を使うか」が、選択の分かれ目とも言えます。
| 3列目の使用頻度 | おすすめ |
| 年0~3回程度 | 5人乗り |
| 月1回程度 | 迷ったら7人乗り |
| 月2回以上 | 7人乗り |
| 毎週使う | 7人乗り |
このように、乗車人数だけでなく「どのようなシーンで使うか」「3列目を使う頻度はどれくらいか」を整理することで、後悔のないシート選びができます。
ご自身のライフスタイルに合った、最適な仕様を選ぶ参考にしてください。
※自社調べ。※本記事は、トヨタカローラ千葉におけるお客様対応実績およびスタッフへのヒアリング内容をもとに作成しています。ご利用環境や使用状況によって感じ方は異なり、すべてのお客様に当てはまるものではありません。実際のご購入にあたっては、展示車・試乗車の確認やスタッフへのご相談をおすすめします。
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※当社扱い
購入をご検討の方はもちろん、まずは試乗からという方も、ぜひトヨタカローラ千葉のキャンペーンのお申込みからお車のご検討を始めませんか?
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千葉県でシエンタのことならトヨタカローラ千葉へ!
以上、シエンタの乗車人数・シート設定について解説させていただきました。
3列シート車(7人乗り)と2列シート車(5人乗り)それぞれの特徴やシートアレンジ、シエンタをさらに便利・快適にするアイテムについても詳しくご紹介したので、クルマ選びの参考にしてみてください。
シエンタは、フレキシブルに使える荷室・シートアレンジを備えた、優れた使い勝手が魅力の一台です。
用途や目的に合わせたクルマ選びが、満足度の高いカーライフへとつながります。
シエンタの購入に関してお悩みの方は、ぜひお近くのトヨタカローラ千葉のお店にご相談ください。
実際にクルマのサイズや燃費、走行性能・乗り心地を体感したい方は、試乗のご予約もお気軽にご連絡ください。
また、今回紹介したシエンタ以外でも、千葉県でトヨタ車のことなら、ぜひトヨタカローラ千葉にお任せください。
車に関する豊富な知識と経験をもつスタッフが、お客様のライフスタイル、ご予算、お好みなども加味して、ピッタリな1台をご案内いたします。
ぜひ、お近くのトヨタ販売店「トヨタカローラ千葉」へのご来店をお待ちしております。
新車・中古車の販売はもちろん、メンテナンスから自動車保険まで、お車のことなら何でもお気軽にご相談ください。
3列シート車(7人乗り)と2列シート車(5人乗り)それぞれの特徴やシートアレンジ、シエンタをさらに便利・快適にするアイテムについても詳しくご紹介したので、クルマ選びの参考にしてみてください。
シエンタは、フレキシブルに使える荷室・シートアレンジを備えた、優れた使い勝手が魅力の一台です。
用途や目的に合わせたクルマ選びが、満足度の高いカーライフへとつながります。
シエンタの購入に関してお悩みの方は、ぜひお近くのトヨタカローラ千葉のお店にご相談ください。
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新車・中古車の販売はもちろん、メンテナンスから自動車保険まで、お車のことなら何でもお気軽にご相談ください。

