トヨタミニバン「ノア・ヴォクシー」の違い!走行性能・エンジンを徹底比較
記事作成日:2026年02月18日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、スタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
ミニバンにしか実現できないうれしさを一層深化させ、「より快適に」「より便利に」「より安心な」みんなのミニバンとして誕生したノアとヴォクシー。
広く快適な室内空間とこだわりの使い勝手の良さが好評ですが、徹底的に磨き抜かれた動力性能もノアとヴォクシーの魅力です。
また、ノアとヴォクシーはどちらもファミリーカーとして非常に人気のあるクルマですが、「違いがよく分からない」「どちらを買えばいいのか迷う」という方も多いのではないでしょうか。
今回の記事は、ノアとヴォクシーの走行性能の違いを徹底解説させていただきます。
エンジンや乗り心地について[1.1]も詳しく紹介しますので、ぜひクルマ選びの参考にしてください。
広く快適な室内空間とこだわりの使い勝手の良さが好評ですが、徹底的に磨き抜かれた動力性能もノアとヴォクシーの魅力です。
また、ノアとヴォクシーはどちらもファミリーカーとして非常に人気のあるクルマですが、「違いがよく分からない」「どちらを買えばいいのか迷う」という方も多いのではないでしょうか。
今回の記事は、ノアとヴォクシーの走行性能の違いを徹底解説させていただきます。
エンジンや乗り心地について[1.1]も詳しく紹介しますので、ぜひクルマ選びの参考にしてください。
目次
ノア・ヴォクシーの「走行性能」を比較!
ノアとヴォクシーは、軽量でありながらバランスの取れた高剛性ボディのGA-Cプラットフォームを採用しています。
車高の高さを感じさせない上質な乗り心地と優れた操縦安定性を確保し、会話がはずむ静かな室内空間も実現しています。
ノアとヴォクシーの走行性能について、さらに深堀りしていきます。
車高の高さを感じさせない上質な乗り心地と優れた操縦安定性を確保し、会話がはずむ静かな室内空間も実現しています。
ノアとヴォクシーの走行性能について、さらに深堀りしていきます。
「ノア」の走りとエンジン
ノアは、気持ちいい加速と優れた低燃費を実現した1.8Lハイブリッド車、爽快な走りと優れた燃費性能をひとつにした2.0Lガソリン車の2つの設定があります。
各グレードの燃費性能は以下になります。
*1. スペアタイヤを装着した場合、各モード燃費はWLTC:21.9km/L、市街地:21.9km/L、郊外:23.8km/L、高速道路:20.8km/Lとなります。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは高速道路等での走行を想定しています。
1.8Lハイブリッド車は、生まれ変わった新型1.8Lハイブリッドシステムを採用しています。
ハイブリッドならではのシームレスな加速に、軽やかな出足とダイレクトな駆動力レスポンスが魅力です。
また、徹底したユニットと制御の高効率化によりクラストップレベル*1の低燃費も実現しています。
搭載されている「1.8L 2ZR-FXE エンジン」は、最大熱効率40%を叶え、燃費性能とともに走りの楽しさも追求しました。
2.0Lガソリン車は、「2.0Lダイナミックフォースエンジン」を搭載しています。
燃焼の高速化とレスポンスの向上、最大熱効率40%の到達で、胸のすく動力性能と優れた低燃費をもたらしています。
また、トランスミッションに「Direct Shift-CVT(ギヤ機構付自動無段変速機+10速シーケンシャルシフトマチック)を搭載し、力強くダイレクトな走りと低燃費、スポーティな走りを存分に楽しむことができます。
*1.コンパクトキャブワゴンクラス。2022年1月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
各グレードの燃費性能は以下になります。
| エンジン仕様 | グレード | 乗車定員 | トランスミッション | 駆動方式 | 燃料消費率 (国土交通省審査値) WLTCモード |
| 1.8L ハイブリッド車 |
S-Z | 7人乗り | 電気式無段変速機 | 2WD | 23.0km/L |
| E-Four | 22.0km/L | ||||
| S-G | 7人乗り | 2WD | 23.0km/L | ||
| E-Four | 22.0km/L*1 | ||||
| 8人乗り | 2WD | 23.0km/L | |||
| X | 7人乗り | 2WD | 23.4km/L | ||
| E-Four | 22.0km/L | ||||
| 8人乗り | 2WD | 23.4km/L | |||
| 2.0L ガソリン車 |
S-Z | 7人乗り | Direct Shift-CVT (ギヤ機構付 自動無段変速機) |
2WD | 14.8km/L |
| 4WD | 14.1km/L | ||||
| S-G | 7人乗り | 2WD | 14.8km/L | ||
| 4WD | 14.1km/L | ||||
| 8人乗り | 2WD | 14.8km/L | |||
| 4WD | 14.1km/L | ||||
| X | 7人乗り | 2WD | 15.0km/L | ||
| 4WD | 14.2km/L | ||||
| 8人乗り | 2WD | 15.0km/L | |||
| 4WD | 14.2km/L |
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは高速道路等での走行を想定しています。
1.8Lハイブリッド車は、生まれ変わった新型1.8Lハイブリッドシステムを採用しています。
ハイブリッドならではのシームレスな加速に、軽やかな出足とダイレクトな駆動力レスポンスが魅力です。
また、徹底したユニットと制御の高効率化によりクラストップレベル*1の低燃費も実現しています。
搭載されている「1.8L 2ZR-FXE エンジン」は、最大熱効率40%を叶え、燃費性能とともに走りの楽しさも追求しました。
2.0Lガソリン車は、「2.0Lダイナミックフォースエンジン」を搭載しています。
燃焼の高速化とレスポンスの向上、最大熱効率40%の到達で、胸のすく動力性能と優れた低燃費をもたらしています。
また、トランスミッションに「Direct Shift-CVT(ギヤ機構付自動無段変速機+10速シーケンシャルシフトマチック)を搭載し、力強くダイレクトな走りと低燃費、スポーティな走りを存分に楽しむことができます。
*1.コンパクトキャブワゴンクラス。2022年1月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
「ヴォクシー」の走りとエンジン
ヴォクシーもノアと同様に、気持ちいい加速と優れた低燃費を実現した1.8Lハイブリッド車と、爽快な走りと優れた燃費性能をひとつにした2.0Lガソリン車の2つの設定があります。
それぞれの燃費性能は以下になります。
*1.スペアタイヤを装着した場合、各モード燃費はWLTC:21.9km/L 、市街地:21.9km/L、郊外:23.8km/L、高速道路:20.8km/Lとなります。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは高速道路等での走行を想定しています。
1.8Lハイブリッド車は、生まれ変わった新型1.8Lハイブリッドシステムを採用しています。
ハイブリッドならではのシームレスな加速に、軽やかな出足とダイレクトな駆動力レスポンスが魅力です。
また、徹底したユニットと制御の高効率化によりクラストップレベル*1の低燃費も実現しています。
搭載されている「1.8L 2ZR-FXE エンジン」は、最大熱効率40%を叶え、燃費性能とともに走りの楽しさも追求しました。
2.0Lガソリン車は、「2.0Lダイナミックフォースエンジン」を搭載しています。
燃焼の高速化とレスポンスの向上、最大熱効率40%の到達で、胸のすく動力性能と優れた低燃費をもたらしています。
また、トランスミッションに「Direct Shift-CVT(ギヤ機構付自動無段変速機+10速シーケンシャルシフトマチック)を搭載し、力強くダイレクトな走りと低燃費、スポーティな走りを存分に楽しむことができます。
このように、ノアとヴォクシーは同グレード同設定で、走りや搭載エンジンに変わりはありません。
そのため、デザインや価格、グレードを比較しながら、どちらが自分に合っているか判断するのがいいでしょう。
*1.コンパクトキャブワゴンクラス。2022年1月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
それぞれの燃費性能は以下になります。
| エンジン仕様 | グレード | 乗車定員 | トランスミッション | 駆動方式 | 燃料消費率 (国土交通省審査値) WLTCモード |
| ハイブリッド車 | S-Z | 7人乗り | 電気式無段変速機 | 2WD | 23.0km/L |
| E-Four | 22.0km/L | ||||
| S-G | 7人乗り | 2WD | 23.0km/L | ||
| E-Four | 22.0km/L*1 | ||||
| 8人乗り | 2WD | 23.0km/L | |||
| ガソリン車 | S-Z | 7人乗り | Direct Shift-CVT (ギヤ機構付 自動無段変速機) |
2WD | 14.8km/L |
| 4WD | 14.1km/L | ||||
| S-G | 7人乗り | 2WD | 14.8km/L | ||
| 4WD | 14.1km/L | ||||
| 8人乗り | 2WD | 14.8km/L | |||
| 4WD | 14.1km/L |
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは高速道路等での走行を想定しています。
1.8Lハイブリッド車は、生まれ変わった新型1.8Lハイブリッドシステムを採用しています。
ハイブリッドならではのシームレスな加速に、軽やかな出足とダイレクトな駆動力レスポンスが魅力です。
また、徹底したユニットと制御の高効率化によりクラストップレベル*1の低燃費も実現しています。
搭載されている「1.8L 2ZR-FXE エンジン」は、最大熱効率40%を叶え、燃費性能とともに走りの楽しさも追求しました。
2.0Lガソリン車は、「2.0Lダイナミックフォースエンジン」を搭載しています。
燃焼の高速化とレスポンスの向上、最大熱効率40%の到達で、胸のすく動力性能と優れた低燃費をもたらしています。
また、トランスミッションに「Direct Shift-CVT(ギヤ機構付自動無段変速機+10速シーケンシャルシフトマチック)を搭載し、力強くダイレクトな走りと低燃費、スポーティな走りを存分に楽しむことができます。
このように、ノアとヴォクシーは同グレード同設定で、走りや搭載エンジンに変わりはありません。
そのため、デザインや価格、グレードを比較しながら、どちらが自分に合っているか判断するのがいいでしょう。
*1.コンパクトキャブワゴンクラス。2022年1月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
ノア・ヴォクシーの「乗り心地」
ノアとヴォクシーは、家族や仲間が笑顔になる時間を過ごせるよう、乗り心地にもこだわっています。
TNGA*1をノア・ヴォクシーにも採用し、ミニバンの価値をさらに高めるため「走り」「デザイン」「燃費」「安全性」まで、すべての性能を徹底的に追求しました。
振動・騒音を抑える高剛性ボディで上質で快適な乗り心地を実現。
また、ロッカーストレート構造に操安ブレースなどの採用により、優れた操縦安定性を確保しています。
優れた重量バランス・車両安定性にこだわったサスペンションは、上質な乗り心地を叶えました。
フロントにマクファーソンストラット式、リヤにトーションビーム式を採用することで、「荒れた路面・段差走行時のショックや振動」、「平坦路走行時のブルブルした振動」などを改善し、意のままの走りを実現しています。
さらに、フロアまわり、ドアトリム、天井、デッキまわりなど広範囲に渡り防音材を効果的に施し、エンジン音・ロードノイズを低減する吸遮音材の最適配置など工夫をすることで、車内への音の侵入を徹底して抑制しました。
また、フロントピラー形状の最適化や、ハイブリッド車ではウインドシールドガラスに高遮音性ガラスを採用するなど、風切音の低減にも努めました。
静粛性にもこだわった室内空間で、会話もはずむ楽しい移動を叶えてくれるでしょう。
*1. TNGA:Toyota New Global Architecture
TNGA*1をノア・ヴォクシーにも採用し、ミニバンの価値をさらに高めるため「走り」「デザイン」「燃費」「安全性」まで、すべての性能を徹底的に追求しました。
振動・騒音を抑える高剛性ボディで上質で快適な乗り心地を実現。
また、ロッカーストレート構造に操安ブレースなどの採用により、優れた操縦安定性を確保しています。
優れた重量バランス・車両安定性にこだわったサスペンションは、上質な乗り心地を叶えました。
フロントにマクファーソンストラット式、リヤにトーションビーム式を採用することで、「荒れた路面・段差走行時のショックや振動」、「平坦路走行時のブルブルした振動」などを改善し、意のままの走りを実現しています。
さらに、フロアまわり、ドアトリム、天井、デッキまわりなど広範囲に渡り防音材を効果的に施し、エンジン音・ロードノイズを低減する吸遮音材の最適配置など工夫をすることで、車内への音の侵入を徹底して抑制しました。
また、フロントピラー形状の最適化や、ハイブリッド車ではウインドシールドガラスに高遮音性ガラスを採用するなど、風切音の低減にも努めました。
静粛性にもこだわった室内空間で、会話もはずむ楽しい移動を叶えてくれるでしょう。
*1. TNGA:Toyota New Global Architecture
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ノア・ヴォクシーのことならトヨタカローラ千葉へ
以上、今回はノアとヴォクシーの走行性能の違いを徹底解説いたしました。
エンジンや乗り心地についても紹介しましたので、ぜひクルマ選びの参考にしてください。
ミニバンはサイズが大きいクルマも多く、「運転が難しそう」と感じるかもしれません。
しかし一方で、目線が高いので見晴らしが良く、窓やメーターの造りも最小限の視点移動で確認できるようレイアウトするなど、様々な面で運転をしやすくする工夫をしており、
実は普段の買い物から長距離のドライブまで、楽しいカーライフが送れるクルマです。
そんなミニバンの中でも人気の高い、ノア・ヴォクシーの購入に関してお悩みの方は、ぜひお近くのトヨタカローラ千葉のお店にご相談ください!
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しかし一方で、目線が高いので見晴らしが良く、窓やメーターの造りも最小限の視点移動で確認できるようレイアウトするなど、様々な面で運転をしやすくする工夫をしており、
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